Category ブルガリ

Bulgari, Splendida Iris d’Or



ブルガリのスプレンディダ・イリスドール。2017年発売の女性用香水です。

スプレンディダ・コレクションの一作で、名前の通りアイリスをフィーチャーした作品です。香調はウッディ・フローラル・ムスキーがベース。

  • トップ: グリーン・ノート、ベルガモットなど
  • ミドル: アイリス、ミモザなど
  • ラスト: サンダルウッド、トンカビーンズ、オリス、ベチバー、バイオレットリーフなど

調香は、このスプレンディダ・コレクションやジバンシイ、フェラガモなど多くの香水を手掛けるソフィー・ラベです。春や秋のデイタイムにマッチしそうです。

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ブルガリ、スプレンディダ・イリスドール

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Bulgari, Omnia Amethyste



ブルガリのオムニア・アメジスト。2007年発売の女性用香水です。

ブルガリ初のオリエンタル香として話題となったオムニアのニュー・バージョンである本作は、ジュエラーらしくアメジストをコンセプトにした一品で、クリーンで清楚なカラーの輝石のイメージに見合うようなフレッシュ・フローラルの香調がベース。

  • トップ: グリーン・サップ、ピンク・グレープフルーツなど
  • ミドル: アイリス、ブルガリアン・ローズ・バドなど
  • ラスト: ヘリオトロープ、ソーラー・ウッドなど

選び抜かれたマテリアルを見事に調香し、シンプルな中に飽きの来ない奥深さを湛えることに成功している佳作だと思います。使い勝手も非常に良さそうで、全てのシーンでお好みのウェアに合わせて活用できるのではないでしょうか。特に春先の澄んだデイ・タイムに、シンプルでシックなウェアに合わせるとベストマッチすると思います。

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ブルガリ、オムニア・アメジスト

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Bulgari, Eau Parfumée au Thé Bleu

ブルガリのオパフメ・オーテブルー。2015年発売のユニセックス香水です。

香りは、やさしいフローラルが魅力的な、アロマティック・フローラルの香調がベース。

  • トップ: ラベンダー、シソなど
  • ミドル: ウーロン・ティー、ブルー・ティー、バイオレットなど
  • ラスト: アイリス、ホワイト・ムスクなど

調香は、グッチの「グッチ・オー・デ・パルファム」やランコムの「アトラクション」、ミュウミュウの「ミュウミュウ」などでも知られているダニエラ・アンドリエールです。パウダリー・フローラル&ティーの、とても心地よい香りです。ユニセックス仕様で、メンズでもマッチしますが、レディスのほうが似合うかもしれません。使い勝手はとても良さそうで、デイタイムであれば、あまりシーンを問わずに、オール・シーズンでお使いいただけるでしょう。ちょっとした席などにも活用できそうです。

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ブルガリ、オパフメ・オーテブルー

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Bulgari, Goldea the Roman Night

ブルガリのゴルデア・ローマンナイト。2017年発売の女性用香水です。

香調はウッディ・フローラル・ムスキーがベース。

  • トップ: ベルガモット、ブラックペッパー、マルベリーなど
  • ミドル: ナイトブルーミング・ジャスミン、ローズ、チュベローズ、ピオニーなど
  • ラスト: パチョリ、ムスク、モス、ベチバーなど

調香は、ブルガリのブルー、アクアディヴィーナ、オムニアコレクションやエンジェルシュレッサー、イッセイ・ミヤケやケンゾーの香水を多く手がけるアルベルト・モリヤスです。秋冬のシーズンにマッチしそうです。

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ブルガリ、ゴルデア・ローマンナイト

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Bulgari, Eau Parfumée au Thé Noir



ブルガリのオパフメ・オーテノワール。2005年発売のユニセックス香水です。

オリジナルは、1992年に発売されたロング・セラー・アイテム「オ・パフメ・オー・テ・ヴェール」で、今回はそのシリーズのファミリーです。「ノワール(黒)」というサブネームのこの作品は、アロマティック・ウッディーのムーディーな香調がベース。

  • トップ: ベルガモットなど
  • ミドル: ブラック・ティー、ダマスク・ローズ・アブソリュート、マグノリアなど
  • ラスト: タバコ、アガーウッド、パチョリ、サンダルウッド、レザーなど

調香は、このブルガリの「ブルガリ・ブルー」や、クリスチャン・ディオールの「ミッドナイト・プワゾン」、ランコムの「ポエム」など、数々の傑作を世に送り出している、世界最高峰のパフューマー、ジャック・キャバリエです。

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ブルガリ、オパフメ・オーテノワール

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